【デイリー】南西諸島海域の制海権を握れ!攻略編成例(2-3)

二期での攻略情報はコチラから。

デイリー任務『南西諸島海域の制海権を握れ!』の攻略編成例を紹介。この任務の消化には2-2か2-3が使われると思いますが、このページでは2-3での編成を紹介します。


達成条件:南西諸島海域(2-1~2-5)のボス5回勝利(B勝利可)
出現条件:敵補給艦を3隻撃沈せよ!クリア後
派生任務:敵潜水艦を制圧せよ!
報酬:燃料300・ボーキ200・高速建造材1・バケツ1

正規空母・軽空母・水母を含む編成は70%でC→D
水母を含む編成は70%でE→G

『南西諸島海域の制海権を握れ!』はデイリー任務の中では面倒な部類です。潜水艦隊だとなかなかボスに到達せず、水上部隊だと燃費がかさみます。

まぁ自然回復するんで別にやらなくてもいいっちゃいいんですが、この任務と相性がいいのは『あ号作戦』『ろ号作戦』。この二つをこなそうと思うのであれば『南西諸島海域の制海権を握れ!』をできるだけクリアするのが一番楽だと私は思っております。

ちなみにオリョクルの場合は『い号作戦』消化にも適していますので、『い号作戦』消化を優先するならバシクルよりもオリョクルを使うといいでしょう。

この編成例では未改造の伊19・伊168・伊58・伊8を3セット使用しています。(オリョクル要員ってやつですね)

バシクル記事でも書きましたが、改造して潜水空母にすると入渠時間が伸びてしまうので、メインの潜水艦以外は改造していません。

編成(燃料確保用)

潜水艦3隻という編成。この編成はイベント時に燃料が不足した時のみ使用しています。

なぜ3隻かというと、4隻以上だと陣形選択が面倒で、2隻だと被弾リスクが高すぎる、という理由です。

もちろん、4隻以上の編成でも問題はないです。ただ、燃料の確保はちょっとだけしにくくなります。

2隻だと燃料の確保はしやすくなりますが、被弾リスクが高いので高Lv潜水艦で行くことをオススメします。

ちなみに、潜水艦のみ編成だとボス到達率はだいぶ低いです。

編成(任務消化用)

水母1・軽空母1・潜水艦4という編成。

水母がいるとE→G進行の確率が70%に増加。また、空母系がいるとスタート→A進行も70%に増加し、任務消化しやすくなります。

基本的に軽空母がほとんどMVPを取っていくため、水母もローテーションすることになりますが、水母が3隻いない場合は旗艦にすると疲労度が溜まりにくくなります。

艦載数二桁のスロに熟練度MAX烈風を1スロ載せれば、ほぼ制空権確保、Hマスとボスマスで空母編成を引いても優勢まで持っていけます。(優勢:56・確保:111)

軽空母を旗艦にすると、キラ付けも並行して行えます。うまく使えば支援用のキラ付けと並行して行えます。

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