【7-2】タウイタウイ泊地沖 セレベス海戦闘哨戒 編成例

主にクォータリー任務の『Z作戦』後段作戦と、泊地周辺海域の安全確保を徹底せよ!攻略用の編成例です。

どちらの任務も任意編成でS勝利が条件となっているので、同時進行でクリアする事をオススメします。(Z作戦は2ゲージ目のみ)

また、泊地周辺海域の安全確保を徹底せよ!はS勝利×3回必要なので注意です。

編成(1ゲージ目)

海防艦3・軽空母・軽巡(CEG:潜水・潜水・ボス)。5隻編成です。敵は空母系なしなので航空戦やれば制空権確保です。

ボス戦のみ水上艦もいるので複縦陣で行く事をオススメしたいです。複縦陣で行っても夜戦まで残るのは大抵水上艦。昼戦で仕留めきるために軽空母にはT字不利回避で彩雲載せてもいい。

軽巡枠は甲標的が装備できる矢矧か夕張のどちらかですが、昼戦の砲撃火力・先制対潜・先制雷撃・夜戦連撃の全てを満たせる矢矧を採用する事に。コレで夜戦まで縺れる事はほぼないです。

編成(2ゲージ目)

戦艦・空母・軽空母・航巡・駆逐2(BCDIM:水上・潜水・水上 ボス)。高速統一に注意。

ボスマス制空優勢ライン359・確保ライン717。画像装備で383。確保は無理じゃね?伊勢型を高速化して使えば空母の火力はもうちょっと盛れそう。

航巡枠の最上は軽巡でもOK。試してないけど雷巡でも大丈夫そう。ここでも使用するのは矢矧か夕張のどちらか。次点で阿武隈。甲標的での手数増加は正義なのだ。

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